車のキズ・ヘコミ修理例 料金比較と写真

車のキズ・ヘコミ修理金額と写真で紹介、カーディーラーさんとの価格比較もご覧になれます。

インスパイア(フロントバンパー)割れ・変形の修理料金比較と写真 初年度H9年、型式UA1

ホンダのインスパイア(初年度H9年、型式UA1)の割れを修理しました。

古いお車のバンパーの割れ・変形を専用接着剤で修理した事例

修理前の写真

インスパイアのフロントバンパーの中央が割れ、右ヘッドライト下あたりのバンパー取り付けリテーナが変形して外れています。

ナンバープレートもかなり変形しています。

カーディーラーさんに限らず一般の修理工場でもバンパーとナンバープレートともに交換修理になる破損レベルですが、お客様の強いご意向で修理をすることになりました。

ちなみに低年式車のために部品の供給は終わっています。

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バンパーの割れには専用接着剤を表と裏から塗布し硬化した後、サンダーで整形しパテ付けの後に塗装工程です。

この修理方法は数年後にまた割れてきてしまうどうしても可能性が残ることを説明させていただきます。自動車は紫外線、気温の変化や激しい振動を受けるものなので仕方ありません。

ナンバープレートは板金修理です。

修理後の写真

このインスパイアのバンパーリテーナーは金属製なので交換無しで板金で修理できました。

経年劣化でかなり全体に色褪せているお車なので調色は慎重に行いました。仕上がりは上々です。

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このインスパイアの割れ・変形修理料金(税別)について

部品供給が終了しているバンパーを当社では41,818円で修理することが出来ました。


自動車のキズやヘコミ修理業者を、安さ重視で選ぶと後悔します。
高品質でもっとも安い自動車修理工場をお探しください。

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デミオ(フロントバンパー)キズの修理料金比較と写真 初年度H31年、型式DJLFS

マツダのデミオ(初年度H31年、型式DJLFS、カラー46V)のキズを修理しました。

マツダ デミオの特殊色の板金塗装修理事例

修理前の写真

デミオのフロントバンパーの右前底部分にガリキズがあります。

傷の大きさは丁度手のひらくらいです。
塗装色がプレミアムレッドクリスタルメタリックというマツダの特殊色で、カーディーラーの下請工場以外では調色がなかなか対応し難いようです。

お客様はこの「ソウルレッドクリスタルメタリック」という極めて特殊で難易度の高いとされるカラーの塗装が可能かどうか心配されていました。

当店では同色の車をすでに何台も板金塗装修理した実績があることや県下の複数社のカーディーラーさんの下請けを行っていることなどを説明し安心していただきました。

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塗装色はカラーナンバーが46Vのソウルレッドクリスタルメタリックというマツダの特殊色です。

ちなみに、この塗装色の類は仕上がりが微妙で例えば純正の塗装済みのバンパーであっても車のボディーとはかなり色が違うように見えることが当たり前のようにあります。

そのような理由で料金面だけでなく、交換修理に比較すると色合わせという面でも安心してお任せいただくことができるかと思います。

修理後の写真

このソウルレッドクリスタルメタリックは特殊な3コートパールの一種のようなもので、経験と知識が必要な難易度の高いものです。

フラッシュオフというテクニックやクリヤーベースの塗装間隔を早過ぎないようにすることなど細心の注意を払いながら作業を行わなければなりません。

ご納車時にお客様は大変喜んでいただくことが出来ました。

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当社の安くて高品質の板金塗装修理については下記をご覧下さい。

1. イタリア製ナンバー1メーカーであるSAICO製塗装ブースを使用していますので空気中の異物や水分もクリーンに保たれておりそれらが原因で発生するブツやピンホールなどの塗装不良の心配がないこと。当店並みの価格帯で本格塗装ブース完備のお店は知る限り県内にはありません。

2. 塗料、サーフェサーとクリアーはともに国内最高レベルのものを採用し、特にクリアーはキズがつきにくく紫外線によるダメージを受けにくいものを標準で採用していますので安心かつお得であること。ちなみに外車やレクサスなどの高級車の多くには耐スリキズ・耐紫外線性能が高いクリアーが採用されています。

3. 修理内容は軽板金ではなく本格的な板金塗装であり、カーディーラーさんと同等の修理内容であっても時間当たり工賃を安く設定し、高品質で提供していること。実際、複数のカーディーラーさんから下請けも受注しております。

このデミオのキズ修理料金(税別)について

色合わせの微妙なバンパー修理を高品質で安くすることができました。

自動車のキズやヘコミ修理業者を、安さ重視で選ぶと後悔します。
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カローラフィールダー(フェンダーパネル)キズ・ヘコミの修理料金比較と写真 初年度H29年、型式NKE165

トヨタのカローラフィールダー(初年度H29年、型式NKE165、カラー209)のキズ・ヘコミを修理しました。

修理前の写真

カローラフィールダーの左のリヤクォーターパネルに手のひら2つ分のキズがあります。

ヘコミはほんのわずかですが修理後のひずみを無くすためには薄くパテ付けが必要です。

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塗装色はカラーナンバーが209のブラックマイカです。

当社では塗料と下地剤であるサーフェサーはともに国内最高レベルを採用、塗装の上に吹き付ける透明なクリアーにはキズがつきにくく紫外線によるダメージを受けにくいものを標準採用していますので安心かつお得です。ちなみに外車やレクサスなどの高級車の多くには耐スリキズ・耐紫外線性能が高いクリアーが採用されています。

またイタリア製ナンバー1メーカーであるSAICO製塗装ブースを使用していますので空気中の異物や水分もクリーンに保たれておりそれらが原因で発生するブツやピンホールなどの塗装不良の心配はありません。

修理後の写真

色合せ、塗装肌や光沢などキレイに仕上がりました。

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メタリックですがブロック塗装で仕上げることで塗装工賃が安くなります。

このカローラフィールダーのキズ・ヘコミ修理料金(税別)について

カーディーラーで修理すると約50,000円かかる修理でしたが、当社では30,000円で修理できました。代車ご不要で納期は当社任せの特別料金です。
カーディーラーより約20,000円(40%ダウン)安くカローラフィールダーのキズ・ヘコミを修理しました。

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セレナ(リヤフェンダーパネル)ヘコミの修理料金比較と写真 初年度H18年、型式C25

日産のセレナ(初年度H18年、型式C25、カラーQX1)のヘコミを修理しました。

セレナの大きなヘコミを交換しないで安く修理した事例

修理前の写真

セレナの右のリヤフェンダーパネルに大きなヘコミがあります。

ご相談の結果、板金修理をすることになりました。

カーディーラーさんなら交換です。ヘコミの面積が大きいと高張力鋼板が使用されている最近のほとんどの車の場合、板金作業の過程で水面の波紋のようにひずみ・ゆがみが広がってしまうからです。「絞り」というそれを解消する工程もあるのですがそれにも限界があり、微妙にゆがみが残ってしまうのです。

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ちなみに損傷程度にもよりますが、新品交換に比べて現物を板金塗装修理することで最も安くなるのは概してリヤフェンダーパネルです。交換には切り取りと貼付けが必要で半自動溶接機、エアソー、スポットカッターやスポットドリルを必要とする重作業の上に窓ガラスや内装などの付属品の脱着も必要になるからです。

室内のリヤシート、内張りやリヤバンパーなどの部品のほかにリヤスライドドアも脱着作業が必要でどうしても高額な修理になってしまいます。当店では時間はかかりますが板金修理をおすすめします。時間と高い技術をかけて板金塗装修理を行いますので、かなりお安く修理できます。

しかしながら板金修理を選択すればかならず安くなるというわけではありません。
損傷があまりにもひどいと板金作業に時間がかかって作業工賃が高くなりすぎるとメリットはなくなってしまいます。つまり、一般的に技術力が高く作業の早い修理工場ほど困難な板金作業を安く引き受けることが出来る傾向があります。

修理後の写真

今回も若干のゆがみが少し残る可能性をご説明していましたが、ほとんど気にならない程度に仕上がりました。

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塗装色は3コートパールでしたが調色をしっかり行いブロック塗装を行いました。となりのパネルをボカシ塗装する必要もなく色がピッタリ合っている上に塗装料金も安くなりました。

3コートパール塗装は当店にお任せください、キレイな仕上がりには確かな技術が必要です。この塗装は下地処理後にまず着色顔料(カラーベース)、次にパール顔料(マイカベース)そしてクリアーという3層からなっています。パール顔料は1種類ではなく形や色の違うたくさんの種類の中から実際の車を見ながら最適なものを選びます。下手をするとカラーベースの色とともにマイカベースの膜厚によってもかなり違った感じに仕上がりますので注意が必要です。

このセレナのヘコミ修理料金(税別)について

カーディーラーで交換修理すると安くても118,000円かかる修理でしたが、当社では45,455円で修理できました。
カーディーラーより72,500円(61%ダウン)以上安くセレナのヘコミを修理しました。

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アクティ ワーゲン仕様(バックドア2トンカラー)塗装はがれの再塗装料金比較と写真 初年度H19年、型式HH5

ホンダのアクティ ワーゲンバス(初年度H17年、型式HH5)の経年劣化による塗装不良を修理しました。

板金塗装修理歴のある車の再修理事例

修理前の写真

アクティ ワーゲンバスのバックドアの2トン部分が塗装不良と経年劣化で内側からはがれてきています。以前何回か板金塗装してあるようです。パテも2回に亘って入っています。また、再塗装である上にかなり色がボケてしまっているので調色も困難です。

防錆のために本来ならすべてのパテと塗装を取り除く下処理が必要ですが、通常の作業の3倍から5倍くらい時間を要します。

お客様のご要望をお伺いしたところ、あと2年乗れれば良いとのこと。作業内容を説明の上、下処理はほどほどで修理作業をすることになりました。

しかしながらある程度の品質は確保しなければなりませんので、下処理には通常の倍くらいの時間を要し、塗装範囲はグレー部分はすべてになります。

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当社では塗料と下地剤であるサーフェサーはともに国内最高レベルを採用、塗装の上に吹き付ける透明なクリアーにはキズがつきにくく紫外線によるダメージを受けにくいものを標準採用していますので安心かつお得です。ちなみに外車やレクサスなどの高級車の多くには耐スリキズ・耐紫外線性能が高いクリアーが採用されています。

またイタリア製ナンバー1メーカーであるSAICO製塗装ブースを使用していますので空気中の異物や水分もクリーンに保たれておりそれらが原因で発生するブツやピンホールなどの塗装不良の心配はありません。

修理後の写真

色合せはキレイにできました。

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このアクティ ワーゲンバスの再板金塗装修理料金(税別)について

カーディーラーで修理すると最低でも70,000円かかる修理でしたが、当社では45,455円で修理できました。
カーディーラーより約24,500円(35%ダウン)安くアクティ ワーゲンバスの再板金塗装修理をしました。

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プリウス(フロントバンパー)キズの修理料金比較と写真 初年度H29年、型式ZVW51

トヨタのプリウス(初年度H29年、型式ZVW51、カラー070)のキズを修理しました。

プリウスのバンパーを安く高品質で修理した事例

修理前の写真

プリウスのフロントバンパーの左カドにけっこうなガリキズがあります。

このお客様は以前から修理はすべてカーディーラーに依頼されていたそうで、この程度なら交換修理になってしまうであろうから、現物修理をしてくれそうな当店にご来店してくださいました。

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いわゆるガリキズです。2種類のパテ作業工程が必要です。

キズの深さがこれくらいある場合は、きれいに仕上げるためにも2種類のパテの工程が必要です。傷全体をペーパーとサンダーで削り均してから中間パテを盛りつけ、パテ研ぎを丁寧に行います。つぎにポリパテという目の細かい仕上げ用のパテで同様の作業を経て、塗装の下準備のサーフェサーを吹き付けます。

もちろんすべてのパテ、サフェーサーと塗装工程のそれぞれの前には「足付け」工程というものがあります。わざと表面をザラザラにすることで密着度を高めるためです。

1つの作業ごとに施工面積は広がっていき、最終的にはほぼバンパーの半分近くまで作業範囲がおよびます。

時間や費用を抑えるために1つないし2つの工程を省くことも可能ですが、やはり仕上がりが違ってきます。

最近ガソリンスタンドで見かける「ワンタッチ・・・・円!」などのキャッチフレーズの簡易方法の軽板金塗装は当店に比べると作業工程が明らかに少ないのですが、キズが深かったりヘコミがあるとパテ作業が必要になり料金はワンタッチ料金の2倍になります。このプリウスの場合ですと面積が2倍として合計ワンタッチ料金が9,800円とすると合計で4倍かかります。

当社では塗料と下地剤であるサーフェサーはともに国内最高レベルを採用、塗装の上に吹き付ける透明なクリアーにはキズがつきにくく紫外線によるダメージを受けにくいものを標準採用していますので安心かつお得です。ちなみに外車やレクサスなどの高級車の多くには耐スリキズ・耐紫外線性能が高いクリアーが採用されています。

またイタリア製ナンバー1メーカーであるSAICO製塗装ブースを使用していますので空気中の異物や水分もクリーンに保たれておりそれらが原因で発生するブツやピンホールなどの塗装不良の心もありません。

修理後の写真

塗装色は3コートパールでしたが調色はバッチリです。

3コートパール塗装は当店にお任せください、キレイな仕上がりには確かな技術が必要です。この塗装は下地処理後にまず着色顔料(カラーベース)、次にパール顔料(マイカベース)そしてクリアーという3層からなっています。パール顔料は1種類ではなく形や色の違うたくさんの種類の中から実際の車を見ながら最適なものを選びます。下手をするとカラーベースの色とともにマイカベースの膜厚によってもかなり違った感じに仕上がりますので注意が必要です。

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このプリウスのキズ修理料金(税別)について

カーディーラーで修理すると約60,400円かかる修理でしたが、当社では27,273円で修理できました。
カーディーラーより約33,000円(54%ダウン)安くプリウスのキズを修理しました。

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ステップワゴン(バックドア・リヤバンパー)ヘコミ・キズの修理料金比較と写真 初年度H21年、型式RK1

ホンダのステップワゴン(初年度H21年、型式RK1、カラーNH624P)のヘコミ・キズを修理しました。

ステップワゴンの大きなヘコミを交換無しで安く修理した事例

修理前の写真

ステップワゴンのバックドアの右端にプレスライン上から一番下までタテに大きなヘコミがあり、リヤバンパーも約80cmの範囲にキズとヘコミがあります。

カーディーラーさんならバックドアは必ず交換修理になります。

ご相談の結果、共に板金修理をすることになりました。
塗装色はプレミアムホワイトパールという3コートパールで色合せが困難です。

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カラーナンバーはNH624Pのプレミアムホワイトパールです。

バックドアを新品交換修理する場合は、未塗装のパネルが部品が何も付いていない状態で送られてきます。ハメ殺しの窓ガラスの交換、ナンバープレートの再封印、内張り、ワイパーやドアハンドルの脱着が必要です。

さらに新品パネルの裏表のすべての塗装をしなければなりませんのでパネル代と合計するとこのステップワゴンで安くても合計135,000円はかかります。

上記のように交換するとかなり高額になりますので、板金修理するメリットはそのぶん大きくなります。

さらに当店ではほとんどのケースでボカシ塗装をしないでブロック塗装で仕上げますのでさらに安くなります。このステップワゴンのように割高な3コートパールの場合はなおさらです。

ボカシ塗装は修理箇所から周囲の色に徐々にシンナーで塗料をぼかすことで色をなじませて合わせる技術で広く使用されている塗装工法ですが、修理していないとなりのパネルまでぼかしていく必要があるために費用が高くなります。

ブロック塗装はとなりのパネルをボカシ塗装することなく修理パネルだけの塗装で色をビシッと合わせます。そのため高い調色と塗装技術が必要になります。料金が安くなる上に色合わせの精度が格段に上がるというメリットがあります。調色にかかる時間はボカシ塗装をする場合に比べて2倍ほどかかりますがお客様にはメリットしかありません。

修理後の写真

色合せ、塗装肌、光沢、質感を忠実に再現できています。

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板金塗装で新品状態に完全に戻すことは無理ですが、新品に近い状態にすることは可能です。しかし、板金塗装の技術は職人の腕次第なので、上手い下手がはっきり分かれてしまいます。特に下記の点に技術者の差が出ます。
1. 塗装部分の色は合っているか
2. ヘコみの修理はきれいに整形されているか
3. ドアやとなりのパネルとのすき間がそろっているか。

チリ合わせとは複数の外装部品同士の段差とすき間の立て付けを調整することで、縦、横と奥行きの3次元で正確性と非常に高度な技術が求められます。

当店ではイタリア製ナンバー1メーカーであるSAICO製塗装ブースを使用していますので空気中の異物や水分もクリーンに保たれておりそれらが原因で発生するブツやピンホールなどの塗装不良の心配はありません。

このステップワゴンのヘコミ・キズ修理料金(税別)について

カーディーラーで修理すると約170,000円かかる修理でしたが、当社では94,434円で修理できました。
カーディーラーより約75,500円(44%ダウン)安くステップワゴンのヘコミ・キズを修理しました。

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